遺伝子化粧水no美GENE(美ジーン)はトータルスキンケアに最適

遺伝子化粧水の美GENE(美ジーン)はトータルスキンケアに最適

美GENEは乾燥肌にも効果抜群

乾燥肌は、洗い過ぎは禁物です。洗顔やクレンジングをすると、肌の汚れや余分な皮脂だけでなく、皮脂膜や角質層のセラミドなどの細胞間脂質、天然保湿因子も洗い流してしまうからです。なので、汚れをキレイに落としたいからといって、何度も洗ったりすると、必要な成分まで洗い流してしまう事になってしまいます。

 

また、洗い過ぎは、皮膚に余分な負担を与え、角質層を傷付けしまいます。そして、肌の保水能力を低下させて、肌には見えてない炎症を引き起こします。そして、それがシミを発生させてしまう原因にもなります。スキンケアをおこなう時は、優しく、力を入れないでおこなう事が大切です。

 

また、乾燥肌で痒みに悩んでいる人も多いと思います。肌が乾燥して皮膚に潤いがなく、肌のバリア機能が衰えている状態に、外部から刺激が加わる事により痒みとなります。痒みの原因として、髪の毛や衣服、使い慣れた化粧品なども原因の一つとなります。

 

肌の痒みを悪化させる原因として、衣服や寝具による摩擦による刺激があげられると思います

 

刺激を和らげるには、ウールや化学繊維ではなく、コットンやシルクなどの自然繊維を選ぶようにするといいと思います。また、乾燥肌の人は入浴方法も注意が必要です。入浴の仕方を間違ってしまうと、乾燥が酷くなってしまう場合があります。

 

乾燥肌の人は40℃以下のぬるめのお風呂に20分以内に入ると良いとされています。体の洗い過ぎは、顔の時と同じでダメです。顔と同じく、体も優しく、力を入れないで洗って下さい。洗い過ぎは禁物です。また、肌に優しいタオルを選ぶ事も大切です。肌が荒れている時は、手で洗っても良いと思います。

 

このような事に気をつけながら乾燥肌対策をすれば良いと思います。

 

気がつくとカサカサ乾燥肌

 

今までは割とTゾーンのテカリが気になって、その対策ばかりをしていました。
しかし色々やってみてもテカリはなかなか収まらず、そればかりか目の下や口の周りなどがカサカサしてきてしまいました。
そのせいでファンデーションを塗ると所々が皮がめくれた様な感じに。酷い時は鼻の頭まで皮めくれをしてしまい、化粧ノリは最悪な状態に。
そんな時に知ったのは毛穴などのケアのし過ぎで乾燥してしまい、逆にテカリが酷くなってしまう事があるということでした。

 

 

まさかとは思いましたが、確かにたまに母の保湿力が高いスキンケア商品を使った際の肌の調子が良いという事に気がつきました。
なので一旦、過剰な毛穴ケアを止めて乾燥の方をケアすることにしました。
母が使っていたものは値段が高いものだったので、それを使うのは断念し安くてもシンプルで量がたっぷりの化粧水を使い始めました。

 

 

洗顔料も美容成分が入っているもので洗顔し、その後はたっぷりとこれでもかというくらい化粧水をつけ、そしてホホバオイルと乳液もしくはクリームを塗るというスキンケア方法をしてました。
そうすると今までよりテカリが少なくなっているなと感じました。やはりテカリの原因は過剰な毛穴ケアのせいで乾燥してしまい、それを補うために皮脂が出ていた様です。
その他に乾燥していたのは膝下、特に脛でした。脛の乾燥は年々酷くなり、かゆみを伴う様になっていきました。

 

 

掻くと粉を吹いた状態になり、時々掻きすぎて血が出てしまうこともありました

なのでこちらもボディクリームだけでなく化粧水をつけるようにしました。
あと一時期とても不規則な生活になっていた時に乾燥していたのが腰周り。黒のスウェットの腰のあたりが白っぽくなっていた時には、自分でもこんなとこが乾燥するとはビックリでした。
こちらは次第に良くなりましたが、やはり肌にとっては外側からのケアだけでなく生活の改善は大事だと感じました。

 

 

今は食生活に気をつけながら、保湿を中心としたスキンケアをしています。
保湿は乾燥だけでなく、シワやほうれい線予防にも効果的だと思います。たっぷりと化粧水をつけてると本当に肌がふっくらしてきます。
化粧のノリもだいぶ改善し、皮めくれもほとんどなくなってきました。

 

乾燥する季節はたっぷりと保湿をしてあげ、夏などテカリやすい季節は下地などをテカリにくいものを使うなどをして工夫し、乾燥と上手く付き合っていくのが良いと感じています。

このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 

ホーム RSS購読 サイトマップ

先頭へ戻る